ねむ
……くないな(笑)
さっき1時間ばかし寝たからか。
得したのか、損したのか。。。。
命は削れてる気がするけど。
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テレビは来週くるようです<急
これでK-ON!をようやくフルHDで見れる……
3巻に間に合いそうでなにより。
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大学の先生にAEのCS4のやたら高い本を借りました。
……
…………まあ、この際俺が使ってるのが6.0なんて些細な問題は置いといて(笑)
中身は結構濃そうです。
しょっぱなから合成について書かれているあたりでもう(笑)
おまけ?のスクリプト集は結構参考になりそうな予感w
ワクワク
オラ、ワクワクしてきたz<殴
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ドリームクラブ。
ナオがまったくクリアできんwwww
これはwww
ナオのアクセサリーばっかり増えていくw
ほう………
オブォジロイ………
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そうそう、こないだサマーウォーズの2回目見て来たんでした。
コンテを確認してから見たためか、
さらにおもしろく感じました。
特に冒頭の3Dのシーン。
コンテ上でも綿密に描かれてて、やっぱり映像を作る、見せる上で「つかみ」は大事なんだなと再確認。
まあ今の自主制作に活かせてるかどうかは………ね。。。。。
分かんないですけど。
うん。
次はそこらへんも意識して作ろう。
そうそう、「ぼくらのウォ−ゲーム」、「サマーウォーズ」のどちらにも言えることなんですが、
現実世界と電脳世界(って言っちゃっていいのか?)をはっきり区別することによって、見ている人に分かりやすく説明しているんだな、ということも再認識。
具体的にいうと、キャラクターの線の色だったり、電脳世界ではバックが白単色だったり…
電脳世界の白単色は結構今見ても衝撃的ですね……
あんなこと怖くてできねぇよ……
あ、でもそこ決めたらキャラクターの配色とかも次第に決まっていくのか……
ぬー
それに加えて、終盤で電脳世界の壁にキングカズマがぶつかるっていう……
「白なのに壁あるんかい!」
みたいな。
白=無っていう感覚があるんでしょうね…
だからこそ電脳世界の存在感の説得力がまた強くなってくるんでしょうけれども。
ん
自分でなに言ってるか分かんなくなってきたw
まあとにかく、おもしろい作品に変わりはない。ってことで。
まだ見てない人、そろそろ公開が終わるかもしれないので、
公開しているあいだにあとで後悔しないように観に行って下さい。
特にデジモン好きな奴ら、観に行け(命令形)
あーはやくぶるれいでないかな……
あわせてウォーゲームもぶるれい化を……!
「こいこい!!」
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はっ
なんでこんなながい書き込みを…
馬鹿じゃねぇのか………
俺………
死のう………orz
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