2009年4月18日土曜日

アドベントなチルドレン

アドベント。

なんだかふと龍騎のカードを思い出しました。


FF7アドベントチルドレン コンプリート、
買いました。

バイト先で買えるのは強いです(何が

買ってFF13の体験版やった後にみたんですが、
とりあえず、ブルーレイの映像のきれいさ、細かさに驚きました。

おもしろい、っていうのよりも細かさに目がいく俺って‥‥‥

あと、実はブルーレイ(ぶるーれいって入れてもまだ変換してくれないんだね 笑)で映像作品をみるのは初めてだったんですが、メニューを映像と一緒に出せるのはかなり面白いです。

おお、とか思っちゃいます。
メニューの中にメニューを入れる(例えば"映像特典"を押したらその映像特典のメニューが出てくる、みたいな)のがタイムラグなしでさらに映像に何の支障もなくできるのには目が点になるほどの衝撃でした。

「メニュー→メニュー→メニュー」の3階層は無理みたいですけれども。

中身。
えーとですね‥‥
正直FF7にはあまり思い入れがなかったんですが、こりゃ確かにおもしろい。
人気があるのも頷けます。

単純に映像としてみると、所々動きがこう‥‥‥なんといいましょうか。
ぬめっとしてる?感じ(特にバトルシーンに多々存在。ティファが協会で戦うとこがよくわかります。)がするのがあらら、とか思いましたが。
なんだろ、動きにリアル感、重力感がないのかな。

あとちょっとバトルシーンをハイスピードバトルにしすぎたんではないかと。
目で追えんぞ、と。

映像特典でストーリー(7シリーズすべての)が補完できるようになってたのは○。


まあまだ1回しかみてないんで、まだよく見えてないのかもしれません。
今日帰ったらまたみようと思います。

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FF13。

こちらも映像表現が恐ろしいことになってました。
あまりにスムーズに戦闘シーンになったり、イベントシーンに入ったりするんで、
どこからどこまでがイベントなのかわからないくらい。
はちょっと言い過ぎですかね。でもものすごくきれいです。
ゲームのシステム(体験版なんで、何とも言えませんが)は結構面白いです。
FF10からやってないんでFF12がどんなのだったか知らないんですけど、スピード感もあり、戦略性もあり、突き詰めるとなかなか深い戦闘になってます。

個人的にFFのATBはあまり得意ではないんですが、今回はフィールドが決まってて、その中でキャラが動き回りながら戦闘をするので、リーチとか、立ってる位置とかも重要になってました。(グランディアやったことある人は割に似ている気がすると思います。あれのゲージがなくなって、代わりにATB特有のゲージになったみたいな。分からん人はスターオーシャンみたいなもんと思ってくれれば。)


なんだか解説みたいになってきましたが、まわりにPS3を持ってる人がいないんで許して下さいサーセンw

とりあえず、出たら買いますですます。

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